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がんは過剰な乳酸の処理装置






糖質制限4コマまんが  より







がんは過剰な乳酸の処理装置







藤川徳美医師のFacebookより要約 


糖質過剰+VB1(ビタミンB1)不足で乳酸が溜まってしまう。

乳酸が溜まると、その部位は酸性化、低体温化する。

がんは過剰な乳酸を処理するために生じる。

過剰な乳酸が生じる体質、状況を改善しないと、

切っても切っても再発する、当たり前の話。

過剰な乳酸が生じるかどうかは

つまり、糖質過多とB1不足で乳酸が蓄積する。

がん=B1不足

まず、糖質を減らさないと話にならない。

プラス、B1をサプリで摂ることも最重要。

がん家系の人ががんを予防するためには、

糖質制限+B50コンプレックスが必須でしょう。

がん家系に限らず米を食べている

日本人は程度の差はあれ全員がB1不足です。

お米は最大の発がん物質です。

毎日3回、大量に食べている発がん物質は米以外ないはず。





癌予防

  1日糖質20g以下 ビタミンB50コンプレックス ビタミンC

  血中ケトン体濃度 1.0mmol/L以上 (家庭で計れます

  陶板浴 


癌治療

  BKT療法(ビタミンケトン療法)=

  厳密なケトン食+高濃度ビタミンB+C点滴

  陶板浴





2016年12月のVTK状況

VKT療法(ビタミンケトン)が比較的容易に行えるところから、
かなりの医師が取り入れはじめてます。
水野医師の短期間で末期癌が完治してしまうデーターを見て、
いままで代替の医療や食事法に興味のなかった医師たちも、
取り入れ始めてます。
現在数十人ほどです。

今までの医療はそのままでも取り入れられる
抗がん剤などとの併用もできる
抗がん剤の副作用を劇的に消せる
新しい設備を必要としない
高度な技術を必要としない
患者さんが経済的・身体的に苦痛ではない
期間が短くてすむ(1~3ヶ月)
すぐに結果が出る。

この辺が魅力的なのだと思います。
まだネットでは公表できないけど、
ひっそりとやっている医師が増えてきました。
彼らも、末期癌を治したいのです。
治し方を知らなかっただけで、
こんなに簡単に治るならと
方向転換し始めました。

設備が簡単で良いため在宅専用の医師でもできます。
現在数名の在宅専門医師が開始しました。
公立病院では1名の医師が始めました。
「白い目で見られているけど結果を出せば」
と述べています。

結果がすぐに出るため広まりが早いです。
すぐに数百を超えそうです。
来年は大きく変わりそうです。







癌細胞の主食はブドウ糖です。

ブドウ糖無しでは癌細胞は増殖できません。

糖質(米・小麦・砂糖・イモ類・果物)が

体内でブドウ糖に変化します。

例えば、おにぎり1個で角砂糖7個分の

ブドウ糖になります。







癌細胞と赤血球以外の細胞は、

ケトン体(脂質)で生きていけますが、

癌細胞はブドウ糖無しでは生きていけません。

こんなこと1950年代から分かっていたことです。

ブドウ糖をほぼゼロにする徹底した糖質制限で、

癌を予防できます。

(赤血球分の糖質は肝臓で作られますので、

食事で摂る必要はありません。)



玄関に猫のエサを置けば、野良猫がよってきます。

体の中に癌細胞のエサ

(糖質=米・小麦・砂糖・イモ類・果物)

を置けば、癌細胞は増えます。









癌細胞の主食はブドウ糖です。

ブドウ糖無しでは癌細胞は増殖できません。

癌細胞と赤血球以外の他の細胞は、

ケトン体(脂質)で生きていけますが、

癌細胞はブドウ糖無しでは生きていけません。

こんなこと1950年代から分かっていたことです。

ブドウ糖をほぼゼロにする徹底した糖質制限で、

癌を予防できます。

赤血球分の糖質は肝臓で作れます。


玄関に猫のエサを置けば、野良猫がよってきます。

体の中に癌細胞のエサ

(糖質=米・小麦・砂糖・イモ類・果物)

を置けば、癌細胞は増えます。






酸素がなければ火事は広がらない

 ブドウ糖がなければ癌は広がらない







火事の原因は

マッチ ライター タバコ ストーブ と様々ですが

酸素がなければ、火が燃え続けることはできません。


癌の原因は

ストレス 疲労 薬害 放射能 発癌物質と様々ですが

ブドウ糖がなければ増殖できません。

癌細胞はブドウ糖でしか生きていけないからです。

(他の細胞の多くはケトン体で生きていけます)


つまり、糖質(米・小麦・砂糖類・果物・芋類・乳糖(牛乳))を

断てば癌は増殖できません。






糖質を摂らなければ癌にはならない

新井 圭輔医師のFacebookより


『発がんとがんは異なる』

発がん=ガン細胞の発生

がん=ガン細胞の持続的増殖

医学部では、発がんの原因は教えるようである。

しかも無数に存在する。

しかし、がんの原因は教えない。

ほとんどの医師は、発がんの原因が、がんの原因だと思っている。

発がん原因の研究は、臨床的ながんの治療につながらない。

『がんの唯一の原因は糖質過剰』であることに気づかない。

従ってほとんどの医師は、がんの治療ができない。

『がんの唯一の原因は糖質過剰』であることを知る医師のみが、

がんの治療を成功に導くことができるのは、当然と言える。






お酒を飲まなくても病気になります

でも、お酒を飲まなければアル中にはなりません


タバコを吸わなくても病気になります

でも煙草を吸わなければ、ニコチン中毒にはなりません


糖質を摂らなくても体調不良になることはあります

でも、糖質を摂らなければ、癌にはなりません


なぜ、これほど癌が多いのか

簡単です 糖質摂取が多いから

糖質は必要という人たちは

癌を増殖するお手伝いをしております。






健康な人の体内でも、毎日3000個の細胞が生まれます。

糖質がなければ、その癌細胞は増殖できず、

免疫細胞により消滅します。





癌をゼロにしようとして

手術や抗がん剤や放射線治療で、

かえって寿命を短くしてしまいます。


癌はあっても良いのです。

多少大きくなっても良いのです。

巨大にならなければ良いのです。






1日の糖質量と癌 

(日本人の平均糖質摂取量260g  厚生労働省260g推薦)


   

糖質200g

   
癌死亡率 

2人に1人

ジョーカー(癌)

を引くのは・・・
 
  


  
糖質100g

癌死亡率 

3人に1人
 


   
糖質ゼロ



数年続ければ、

癌死亡率 

100人にゼロ~

1人

 


 

糖質ゼロ

+断糖メガ栄養食


 癌死亡率 

 ほぼゼロ