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全ての薬で免疫力が落ちる

   薬で病気になり 薬で早死にする







内海聡医師の FB より


精神薬・・・覚せい剤や麻薬そのもの。

すべてをドツボにはめます。



解熱鎮痛薬・・・忘れてはならない重要な医原病薬です。

精神薬に匹敵するほど常習性があります。

鎮痛剤中毒という有名な言葉がありますが、

飲むほどに痛くなることがままあります。

解熱作用もあるので免疫力も低下しますし、

胃潰瘍の副作用、腎障害の副作用もよく表れます。

精神薬と同じで麻痺させるだけの害ばかりの薬です。



抗ガン剤・・・完治しないこと、

一時的な縮小以外の効果がないこと、

寿命が縮む事は厚生労働省さえ認める、

意味のない猛毒薬です。


降圧薬、抗コレステロール薬・・・

発がん率、感染症死亡率を増加させる薬です。

確かに血圧やコレステロールは下がりますが、

動脈硬化の危険度との比較はされません。

飲んでいる人は意味がなく、自分の寿命を縮めています。

それでも欲しがるのでどうしようもありませんが。


内服抗生剤・・・大した効果もなく、体内免疫は狂わせ、

風邪の治りはむしろ悪くなります。

腸内細菌は狂い善玉菌は死に耐性菌は作る。

人々を感染症により死に至らしめるような薬です。

点滴の抗生剤には一定の価値がありますが、

内服などすべて無駄です。


ワクチン・・・人類削減計画と優生学思想の一環です。

不妊、自閉症、神経障害、

感染症の増加などを引き起こし、

同じく免疫を狂わせます。

罠が何重にもなっていて、

かつ分かりにくいというのがミソです。


輸血剤・・・なかなか着目されませんが、

無駄な使用でかなりの死人を出しています。

輸血は失血を助けることはありません。

一剤一剤がかなりの儲けをもたらしてくれるため、

病院で使用されるのにことかきません。

全く使わないことをポリシーとしている医師まで存在します。


手術、放射線・・・

どれだけ無駄な治療が日々おこなわれているか、

まだまだ一般人は知らないと思います。

おそらく現行の9割は無駄な治療か

むしろ悪くなる治療です。

癌だから必ず手術というわけでもありません。

放射線治療も同義です。


胃ろう、IVH・・・老人に対するこれらの処置は、

もはや延命栽培と呼ぶに等しい状況になっています。

多くの人が胃ろうして良かったかを

悩むのは当然のことであり、

当事者がやらないでくれというのも当然のことです。

しかし医学者にとってはお構いありません。

その専門家の助言とやらは善意であんで包んだお

金という誘惑でしかないのです。


胃薬・・・出血性の胃潰瘍や十二指腸潰瘍がある時以外、

胃酸抑制剤(ガスターなどなど)は意味をなしません。

また胃薬だからと副作用を軽く見られておりますが、

血小板減少などもみられますし、

H2ブロッカー(ガスターなどなど)は

ヒスタミンに作用しますので、

主ではありませんが精神作用があります。

つまり胃薬を飲み続けているとうつになる可能性があります。



アレルギー薬(花粉症、じんましんなどなど)・・・

同じく抗ヒスタミン薬といってヒスタミンに作用しますので、

精神作用があります。

アレルギーの薬で眠くなるのはこの結果です。

つまり同じく飲み続けると

うつや精神病発症のリスクが高まります。




感冒薬・・・解熱鎮痛薬に近いですが

別成分が入っていることもあるので分けます。

解熱成分だけでなく他の成分も、

風邪の治りを悪くし最悪免疫錯乱状態を引き起こし、

感染死を引き起こすことさえあります。

他の副作用は解熱鎮痛薬に似ます。

目先の利益を尊ぶ日本人の代名詞のような、

体を悪くする薬です。


免疫抑制剤・・・

ステロイドやリウマチの薬に代表されるものですが、

非常に危険で発がん率も高く、

内臓を弱めることもあまり知られていません。

膠原病で重病の場合は

免疫抑制剤が必要なこともありますが、

命にかかわらない病気にこれらを安易に使うと、

体はどんどん弱くなっていきます。

当たり前ですが感染症の発生率も著しく高まります。


脳循環改善薬・・・

この薬は害は比較的少ないのですが、

全く効かないことが大規模研究によって証明されています。

それでも人はこの薬を飲みたいのだから困ったものです。


漢方薬・・・

かつては私も重視してましたが(今でも使いはしますが)、

決して危険でないわけでも何でもありません。

数少ない間質性肺炎ばかり医学では取り上げられますが、

麻黄(エフェドリン含有の興奮剤)や

附子(トリカブトを加工したもの)のほうが問題です。

なぜトリカブトが毒になるのか、

皆さんは知らないでしょうが

漢方でもそのような物質を使っているのです。

安全性ばかり誇張されていますが、

なぜ漢方を飲むのか、飲む必要があるのか、

常に考えてください。






萩原敦さんの FB より



権威医療の本質は対症療法である。

一般的に、権威医療においては、

これを治療と称するようである。

対症療法とは?

権威医療の言う治療とは?

わかりやすく言えば、

治癒反応の抑制である。

治癒反応には、

発熱、痛み、かゆみ、

炎症、悪寒、吐き気、下痢などの

様々な不快感を

伴うのが常だが、

この治癒反応の抑制を治療と称し、

病の原因の追及や病の根治にはまったく無関心である。

本来は、この苦痛を伴う治癒反応を、

クリアすれば、

ほとんどの疾患は

自己免疫力で完治するのです。

蛇足ですが、

まあ、糖質なんて食ってたら、

血糖値120を超えた段階で、

免疫力の75%がダメになりますから、

糖質ジャンキーの人は、

自己免疫力が低下していますので、

無理でしょう・・。

話を戻す。

病の完全治癒薬をつくると、

患者が、

その病から解放されるます。

そうなると、

患者は喜ぶが、

権威医療は困るのである。

したがって、

対症療法では病は完治させないので、

権威医療はじり貧になることはない。

したがって、

権威医療下では、

永遠の顧客獲得が可能になる。

こんな素晴らしい商売は、

そうはない・・。

具体的には、

処方する薬の量と種類を増加させ、

売り上げの増を目論む。

さらにそれらの薬の副作用も必ず出るようにして、

その副作用を抑える薬も順送りで増やす。

患者を対症療法薬のジャンキーにし、

患者の完全支配を目論む。

患者はその多種多様の薬の依存症に簡単に成り下がる。

これが、

ビッグ・ファーマの本質であり、

正体であり、

彼らの本当の目的である。

彼らビッグ・ファーマの重役たちは、

決して、会ったこともない、

あなたの健康のために、云々カンヌン・・・

決して、会ったこともない、

あなたの病の完治の為に、云々カンヌン・・

そんな素晴らしい

お薬をつくるお人よしの製薬会社などあるわけがない。

彼らが考えるのは、

企業経営者の倫理と正義だけである。

自社の増収増益とそれによる株価の上昇と、

役員報酬の増だけである。

まったくもって、

あなたの健康のことは、

針の先ほども考えていない・・。

病の原因を考察し探求し、

その病を完治させる魔法の薬をつくったらどうなるか?

そんな魔法の薬をつくったら最後、

その会社は、世界中の人の病を完治させ、

倒産するでしょう。

こんな当たり前のことがわからないのが、

お人よしな我々だからす。

だから、病院に行くは、止めませんが、

権威医療の本質を知ってから、

薬を飲むなりなんなりすることをお薦めいたしますよ。


他9件のコメントを表示

山本 越郎

一時的な悪化症状に対症療法を行うのは理解できますが、

恒常的に対症療法を続ける意味は全く分からないですね。

萩原さんが仰るような依存ビジネスに浸かっているだけで、

なぜ根本的な病気の原因を探して

それを治そうとしないのでしょうか?


萩原 敦

恒常的に対症療法を続ける意味は全く分からないですね。

企業経営の本質は拡大均衡の正の連鎖です。

結局は、患者に取っての負の連鎖が、

巨大医療ビジネスにおいては正の連鎖になり

株価上昇、増収増益、報酬増、

の正義、企業倫理となるのですね。

これに関しては、我々にも大きな責任があります。

治癒反応の痛みや苦痛や不快感から

解放されることを治ったと間違った理解をすることです。

治癒反応は、完治の為のプロセスと理解し、

多少の不快感や痛みは我慢しないと完治しないと、

肝に銘ずるべきですね。


山本 越郎

仰るとおりですね。

苦しみから解放されることが治療ではなく、

苦しみを自らの免疫力で克服することが

真の治療だということに、

今一度、我々が自覚しなければいけませんね(^^)



萩原 敦

患者の意識⇒単なる苦痛からの解放で

完全治癒ではない、

医療ビジネスの意識⇒

患者の完全治癒はそもそも考えていない、

患者が求める治癒反応の苦痛からの

解放を目指したお薬をつくることすなわち、

対症療法薬の開発が株主の意向であり、

経営層の意向

これが不思議なことに相思相愛の

矛盾した愛で結ばれている皮肉

・・これが、権威医療と権威医療を信奉する大衆の

皮肉なる蜜月関係をあらわしているのではないでしょうか?

とにかく、病院、医者、お薬が、大好きなのが、

我々日本人です。

残念ながら、年老いた人は、ほとんどが、

権威医療のカルト的信者です。

残念ながら、お薬が嫌いな人は、

ほとんどいないですね。

まさに、権威医療の熱烈な信者(高齢者)が、

医療ビジネスを支えているのではないでしょうか?

己の生、生命、時間、健康、人生を,

唯一無二の授かりものであると知れば、

人間のあるべき食や

人間の本来のあるべき健康に

向き合わなければならなくなるのは必然である。

そのことを、

知っていながら、

自分で何も考えもせず、

安易に権威の偽情報に飛びつき盲信し、

思考停止し、

それらを安易に踏襲する食や生活をしている人は、

己の生、生命、時間、健康、人生に対し、

大いなる冒涜行為を働き、

己に対し自虐的

あるいは自己破壊的なことを行っている

自己矛盾の塊であることを

知るべきである。



 


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一部の病気では薬を使わないと

生命に危険を及ぼすことがあり、

それらの使用を否定するものではありません。


減薬するときに医師の指導がいる場合もあります。

例えば糖質制限で糖尿病を治すときの血糖降下剤。

ステロイドなど免疫力が低下する薬など。

本来喘息は死なない病気でしたが、

ステロイドなどで薬に依存している人は

免疫力が落ちており、喘息の発作時に薬無しですと

生命の危険があることがあります。

平常時に 陶板浴 や 食事法 
 
で免疫力を上げください。